肝炎を改善に導く脅威の天然植物・垂盆草
肝炎退治に劇的に効く、天然の妙薬
肝宝垂盆草(かんぽうすいぼんそう)
肝宝垂盆草は垂盆草の全草から養分だけを抽出し、特殊製法により製品化しました。 
当社がおすすめする健康食品です。
大自然からの贈り物、純度100%の垂盆草からできた、「肝宝垂盆草」を是非お試しください。
GPTが気になる方 ・二日酔いしやすい方に
・本品は、肝臓病治療薬を使用中の方でも、安心して御利用いただける健康食品です。
・ 飲みやすい錠剤タイプに仕上げました。
・ 1日3回、3粒ずつ食事と共にお召し上がりください。
定価 15,750円(税込)
垂盆草についての詳しい説明
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中国では1万人が肝炎を見事克服1〜2ヶ月で70〜90%のGPTが下がった
垂盆草とは

垂盆草とは、ベンケイソウ科キリンソウ属の多年草を指し、わたし達の暮らしの中で大変身近にある植物のひとつです。河原や土手、石垣に自生し、初夏になると金色の星形の五弁の花を咲かせます。黄金色の花は観賞用植物として昔から親しまれてきました。
また、お隣の韓国では垂盆草を野菜として食用にしています。春先のやわらかい、水気をたっぷり含んだ葉はドンナムルと呼ばれ、おひたしや和え物にするなど定番の家庭料理として有名です。
使用状況

漢方発祥の地である中国では古来より垂盆草を「健康維持に有用」な植物として信頼し、後代に伝承してきました。
西洋医学と漢方医学が両立している中国では、1970年代から国家的政策により、垂盆草を研究しています。
おもな研究機関では上海第二軍医大学付属長海病院や山東大学医学院薬理学研究所等があり、多くの医学者や研究家たちの長年の苦労と努力により、様々な成果が実証されてきています。
安全性

「肝宝垂盆草」はメーカーが原料開発から製品化まで一貫して行っております。
「肝宝垂盆草」は厳正な品質管理の下で計画栽培された新鮮な垂盆草を、伝統的な製法により調整した独自の原料を素に日本で製造しております。
韓国では、垂盆草を野菜として扱い、食用されており、日本では平成14年から、厚生労働省より「医薬品的効能効果を標榜しない限り食品と認められる成分本質(原材料)リスト」に追加指定されました。
各種健康雑誌・新聞に大々的に取り上げられ反響を得ております

2004年1月号

2004年2月号

2004年3月号

2004年4月号
●月刊誌「健康」2004年5月号
『垂盆草で肝炎退治!1ヶ月で劇的にGPTが下がる』
●「日刊ゲンダイ」(2004年2月25日)
『生活習慣病と手を切る!アッと驚く民間療法&治療術 垂盆草』
 
 

「垂盆草」Q&A
Q.垂盆草をとってはいけない人はいますか?とり方のアドバイスはありますか? Q.垂盆草の効果はどのくらいであらわれますか? Q.垂盆草をとり始めたあと、GPTが下がりました。病院の薬をやめてもよいですか?
A.野菜ですから、誰でもとることができます。ただ、空腹時にとると胃にむかつきなどを覚える人もいるようです。食後にとりましょう。免疫増強作用を持つ成分を含むほかの健康食品はあわせて飲まないほうがよいと思います。 A.これまでの臨床例では、1〜2ヶ月とると70〜90%の確率でGPTが低下するようです。ただし、垂盆草は天然の植物であり、飲むかたの症状や体質も様々ですから、すぐに変化が見られない場合でも、3ヶ月間は根気よく続けてください。 A.GPTを基準値の1.5倍(60IU/l以下)に保てば、肝臓ガンを発症するリスクが下がりますが、病院の薬や治療を自己判断で中止してはいけません。肝臓病治療薬との併用による相乗効果も期待できます。
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全国から喜びの声がぞくぞくと!
3ヶ月でγ-GTPが243→82に激減!肝炎特有のだるさも解消した!
東京都:M.Hさん(32歳・男性)

アルコール性肝炎を宣告されたのは、昨年の冬のことでした。仕事が手につかないほど体調が悪くなり、病院で検査を受けたところ、γ-GPTが243、GOTが58、GPTが154というひどい結果が出たのです。
肝機能を高める薬を処方され、禁酒して様子をみることにしましたが、肝機能の数値も疲労感もなかなか改善しません。ところが、【垂盆草】をとり始めたところ、2週間で体調ががらりと変わってきたのです。
毎晩気持ちよくぐっすりと眠れ、朝から元気に動けるようになってきたのです。「うそのように体が軽い!これは垂盆草が相当効いているぞ」という手ごたえを感じましたね。
半年でγ-GPTが200→63に。垂盆草が肝硬変への進行をくい止めた!
東京都:N.Tさん(41歳・女性)

薬ではなく、自然の食品だというところにひかれて、垂盆草をとり始めてみると、3日ほどで体がみるみる楽になってきました。顔色の悪さを厚化粧でごまかしてきましたが、健康的な血色がよみがえってきたのです。
職業上禁酒はできませんでしたが、半年後、垂盆草の効果ははっきりと数値にあらわれました。γ-GPTの数値が、200から63にさがったのです。これにはお医者さまもびっくり。危機は脱することができて、大喜びです。
お客さまの中には、垂盆草で肝臓だけでなく精力のほうも元気になったというかたが多いようです。お酒好きの男性には、絶対おすすめですね。
1ヶ月でGOTが30、GPTが50に下がった!
神奈川県:S.Iさん(76歳・男性)

垂盆草を飲み始めたところ、GOT・GPTの数値が急激に下がり始め、1ヶ月もたたないうちに100近くあったGPTが30に、80から100もあったGOTが50にまで下がったのです。 その後の数値のリバウンドもなく、家族もとても喜んでくれています。
肝硬変になったが垂盆草でGOT・GPTが正常値に下がり、生きる希望が見えてきた!
愛知県:G.Mさん(63歳・男性)

長年、C型肝炎から進行した肝硬変を患っている私は、垂盆草を飲み始めてから、100を超えていたGOTとGPTの数値がたった2ヶ月で正常値の範囲内で安定したのです。肝ガンになるのかもしれないと危惧感を覚えた事もありましたが、「これで生き延びられる」と垂盆草に感謝しています。
GPT・GPTが1ヶ月で60→30に低下し、正常値のまま安定して驚愕!
群馬県:K.Hさん(77歳・男性)

副作用の心配がないと聞いて試してみようと思いましたが、効果については正直あまり期待していませんでした。 ところが、垂盆草をとり始めて以来、ずっと正常値の範囲内で安定しています。もちろん、同時に病院の薬も服用していましたが、数値がこんなによくなったことは長い闘病期間中で初めてのことでしたから、驚きました。 「これでもう、多少、数値の上下があっても肝臓病で死ぬ事はない」。いまはそう確信してします。

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