ノート
スライド ショー
アウトライン
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 SBM研究会の目的と2006年度の
         事業計画




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"1.SBM研究会 ━ 仕組み..."
  • 1.SBM研究会 ━ 仕組み、ねらい
  • <Small-Business Marketing workshop>
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1-1 企業や個人の課題
     <日本や地域経済が抱える課題>
  • 日本経済が直面する「時代の変化」と求められる新たな人材



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2. MBA教育的な仕法で、とは?
  • 業績を高めるためのスキルや知識を学ぶこと
  • スキルとは
    • 分析スキル
    • 問題解決スキル
    • 意思決定スキル
    • プレゼンテーション・スキル
    • モチベーション・スキル
    • リーダーシップ・スキル など
  • ケース・スタディで学ぶ (できるだけ沢山)


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ケース・スタディとビジネス・プラン
  • 過去・現在の事例から
  • 問題点を発見、
  • 解決策を検討・提示する
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ビジネス・プランの構成
  • 4事業内容
  • 商品・サービス
  • 業務プロセス
  • マーケテイング戦略
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3. MBAとは何か?
  • 必要なMBA人材の輩出<日本、北海道…>


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 MBAの人気

●ビジネス系の大学院教育の中で、MBAは全世界で一番人気 が高い学位

●米国のMBA卒業生は年間約9万人
    <人口1万人当たり3人>

●英国のMBA卒業生は年間約1万人(世界2位)
    <人口1万人当たり1.7人>

●中国ですら近年急速 ━ 毎年1万人卒業
    <北京大、清華大など推定64校がMBAで政府の認定>

●日本は?? ━ 推定1500人程度(2002年時点)

●アジアの優良企業の経営者の高学歴化は急速
  ━ 経営トップのMBA保有比率:
    韓国 1/2、中国 1/4、日本  約2%……!!。
    米フォーチュン誌上位100社では1/3がMBAホルダー
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MBAの教育方針(1)
  • 組織マネジメントに必要なスキル教育
  • MBAプログラムの科目領域
    • マーケティング
    • 会計
    • マネジメント
    • 戦略
    • 情報システム
    • 生産管理
    • 財務
    • 知的財産戦略や企業法務
    • その他
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MBAの教育方針(2)
  • MBAプログラムで重要なことは?


  • 組織内の各分野の活動が、どのように統合されているかを理解する。
  • あらゆる分野においてもリーダーシップが取れる。
  • 現実に近い状況<ケーススタディ、プロジェクト演習など>で学習できる。
  • 企業等の協力のもと、教室外での実践的インターンシップやプロジェクトにも参加できる。
  • ビジネスの状況変化に対応する能力を身につける。
  •   ・企業は地域を問わず、グローバルな企業・市場との競争にさらされている!
  •    ・地方分権時代を迎える自治体も、様々なステークホルダーからのチェックに さらされている!
  • 民間、官庁を問わず、組織が陥る危機的状況を改善し、生き残るためのマネジメントを学ぶこと。
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U・SBM研究会の設立目的と2006年度の事業計画
  •    マーケティングはビジネスそのものであり、顧客という「人間」を対象とした企業活動であるにも関わらず、その活動現場では無知や俗説、無手勝流が横行し、時には本質を見失いながら、企業規模・業種によらず企業経営上の大きな課題として存在している。


  •   本研究会では、小樽商科大学ビジネススクール(大学院商学研究科アントレプレナーシップ専攻)が行うMBA(経営管理修士)教育での仕法を生かし、マーケティングの基礎から事例討議に至る実践・参加型研究により、会員のマーケティングに関するスキルやマインドの追究を図る。
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SBMの目指すもの
  •  「価格に頼ることなく競争するには、どうすればよいのか。その答えを教えてくれるのがマーケティングだ。過剰生産能力が問題となる今日、マーケティングの重要性はかつてないほど高まっている。」   フィリップ・コトラー


  •   SBMの目的は中小企業向けのビジネスに特化したマーケティングを活用して、最小限のコストで最大限の利益をあげていただくことです。
  •   SBMは「マーケティングの活用により、あなたの会社を着実に利益を出せる会社」に変革させるためのセミナーや重要情報を提供します。


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参加資格は?
  •   企業経営に直接・間接に携わる立場にあり、マーケティング領域で具体的な課題・問題意識等を有するとともに、自己の経験や解決を望む課題等を、研究会における研究テーマや素材として提供していただける方が望ましい。
  •    但し、素材の提供という事でなくても、個人のスキルアップや企業としてのマーケティング力向上や経営支援、ビジネスプランの作成に役だてたいという方も是非ご参加下さい。
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2006年度のスケジュール
  • 4月   経営情報セミナー
  • 5月   第1回SBMセミナー
  • 6月   第1回SBMワークショップ
  • 6月   第1回フォローアップ研修
  • 7月   第2回SBMセミナー
  • 7月   第1回CBCワークショップ
  • 9月   第2回フォローアップ研修
  • 11月 第3回SBMセミナー
  • 12月 第2回CBCワークショップ
  • 1月   第3回フォローアップ研修
  • 2月   第4回SBMセミナー
  • 3月   第3回CBCワークショップ


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SBM研究会の連絡先


  • URL:http://www.kirari.com/sbm
  • E-mail:fuji@kirari.com
  • TEL 011-787-7650  FAX 011-787-7655